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77点 評価数:48 |
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原作もアニメも、不思議と涙には繋がりませんでしたねぇ。
とは言え感動できなかった訳ではありません。『1000th summer』という言葉の裏に、延々と繰り返されてきた”哀しみの連鎖”が見えてきた時には、余りの遣る瀬無さに胸を締め付けられる思いがしました。
さらには、そうやって報われる事無く積み重ねられてきた想いの全てを、最後の最後、暗に託されたのが”彼女”だったというのがいい。お世辞にも立派な母親であるとは言えなかった彼女が、『母と子』、あるいは『家族』の物語である本作のラストに果たした役割とその後に歩む道......。もちろん観鈴も頑張りましたが、むしろ私はそんな姿に胸を打たれます。
切ない筈なのに不思議と爽やかな読後感に浸れる良作でした。
e.
No.95にコメント
[めきとん] [Taka]
keyアニメ作品の2作目の作品。
泣かせ屋の鍵作品の中でも幻想性が強く最終話はとても幻想的でAIRの世界が理解できた人は感動します。
音楽としては、『鳥の詩』や『夏影』はとてもいい曲です。また少ない話数で感動を呼びこむところも凄いと思います。
世界設定の難しさから理解するのは大変ですが是非AIRの世界を堪能して欲しいです。
なんのかんので悲劇は悲劇というお話。感動する所もあるけど、場当たり的な感動に思える、人の死、別れとかね。つまらなくはないんだろうけど、もういいかな。
100の言葉で褒めても足りない
1000の言葉でたたえても足りない
10000の言葉で賞賛しても足りない
ゲームをプレイしていないので多少分かりづらい部分もあったが、
やはり最終的には感動した。
1クールでまとめるには少々きつかったのかなという印象。
オープニングめちゃくちゃ良いwww
Liaサイコー
現実の齟齬を認めながら
本当の家族として物語を展開させようとする取り組みは評価出来るところですが、あっけにとられる部分が多かった。
ファンタジーで過去の物語
と翼人を登場させるのはいいのですが、感動がインスタントラーメンです(・w・;
題材として取り扱って昇華したところは評価できると思うけれど、良かったか?と問われるとまた見たいとはおもえないかなぁ・・・。
最初は、絵が嫌いでした。
ストーリーも最初は面白くなかったです。
けど、最後はすごく感動しました。
とてもよかったです。
感動した!
しかし、どうも納得がいかない部分がありまして。
最終話
まぁ、どっちかというと主人公に活躍してほしかったっていうかね。
なんか、こう
母親が活躍するのもいいんだけどね。。。
ってかんじでした。
主人公は最後に締めくくるだけっていうのは・・・ねぇ。
ってわけで10点引かさせていただいて、90点という点数にしました。
keyの2作品目
ほかのkey作品と比べると
泣けるシーンはちょっと少ないかな
でも物語自体は凄く良かった。
終盤はちょっと困惑しちゃうかもしれないけど
しっかり分かれば世界や設定を堪能できるのでそこが大好き!
自分はこんな感じの、
ラストは一応綺麗に終わったけど
実際は真のハッピーエンドを向かえたわけでではない
物語はまだまだこれからも紡がれていく
っていう作品が好きだからかな
ぜひしっかり理解して見てください♪
と言いたいです!
あとOPが凄く良い曲
毎回OPまでみてた位w
その点も高評価かな
途中から話がわからなくなりついてこれませんでしたが
最後の感動シーンは泣かせていただきました。
とても感動しました。とくに最終回の観鈴ちんの「もうゴールしてもいいよね」のところはわすれられません。途中話の理解がしがたい部分もありましたが、最後に泣かせていただきました。
理解するには、まだ僕には能力が足りない・・・
感動というよりも切ない感じに終わったかな~
往人さんがカラスになるのはいらなかったような気もする。別の形の終わり方が良かったな。
落ち着いた感じのBGMは良かった。この音楽が涙を誘う1つの理由だと思う!なかなかやりおる・・・
keyの代表作。ストーリーとしては十分面白いしなかなか感動する。しかい、最後の方などは理解するのがかなり難しく何回かみてもなかなか理解しにくい。あえて言うならばもう少しその部分をもう少し分かり易くかみ砕いて欲しかった。(まあ、僕の理解度が低いといえばそれまでだけど・・・)
OPである鳥の詩はLiaが歌っていてとても良い曲なので一度はフルで聴いてみてもらいたい。
面白かったです。
でも途中まで理解してたはずなのに急展開についていけなくなった。
ボクには最後が理解できないよ。
感動はしました。しかし涙がこみあげる感動ではなく、切ない、切ないです。胸が締め付けられて、泣く余裕がないほどでした。いやぁ、感動させる技術がすごいです。CLANNADも見ました。
歌を聞き、心感じ、世界感に引き込まれ感動できるアニメ
とても感動しました。音楽もすばらしかったです。
無力な人間の時を超えた愛
それは親心 それは恋心
愛だけじゃ救えない
でも愛することしかできない クサッ
悲しい物語
何で最後カラスになった?結局無理矢理死んで感動に持っていった感じがした
ありゃ~~すごい
opはコメだけでは語れない
ですね^^
最後の別れは感動ものだなぁ~
可哀想^^;
代表的な鍵っ子アニメ
1クールでここまで表現できたのは素敵でした
友人にもオススメしやすいアニメですねw
鳥の詩 いい曲ですね。
鍵の泣ゲーの真骨頂です、まあエロゲー
なんですけど。
ヒロインいじめ大顕在。
最後に行くにつれて泣き要素がはいってきましたね。
友達曰く、ゲームのほうをしないと理解が深まらない らしいですw